👩それぞれの国の特徴👨
皆さんこんにちは!副教室長です。🐟昨日、謎の歯痛を解明すべく朝一で歯医者に行ってまいりました(家から徒歩2分もしないところに日曜日でもやっている歯科医があってよかったです😢)ドキドキしながらレントゲンを撮り、結果を聞いたところ…親知らずが曲がって生えてきていることによりその前の奥歯と接触して炎症を起こしており、更にそれがあごの筋肉まで達してしまっていて痛みがひどくなっている、とのことでした🦷親知らずが顔を出しているのは薄々気づいておりましたので、まさかな…とは思っていましたが。これは近いうちに抜歯も検討しなくてはいけなくなりそうです…😭そのうち顔がおたふくな状態で教室長業務にあたらなくてはいけない日がくるかもしれないですね。嫌だなあ…
さて、遂に冬季五輪が始まりましたね!昨日はスキージャンプの小林陵侑選手が日本勢一人目の金メダルを獲得し、これから本番の選手に勢いが付いたことでしょう。これからのメダルも楽しみですね🏅昨日は自宅でさまざまな競技を観戦していたのですが、そこで見る海外の選手の名前で気になることが。例えばロシアの選手だと「~ヤ」「~ワ」で終わる名前が多かったり、デンマークだと「~セン」で終わる名前が多かったり。国の特徴みたいなものなのでしょうが、具体的には何なのかを知らないので、調べてみました。まずロシアに関してですが、日本と同じように人口の多い苗字(姓)というのが存在するらしく、男性だと〜オフ(〜ov)、〜エフ(〜ev)、〜イン(〜in)、〜スキー(〜sky)などがあり、女性名詞になると語尾にaを付けるため、女性の名前では〜オワ(〜ova)、〜エワ(〜eva)、〜イナ(〜ina)、〜スカヤ(〜skaya)と変化するそうです。日本でいうところの苗字の「~藤」「~村」「~木」みたいなものだったんですね。また、デンマークでは昔、「息子」という意味で苗字に「~セン」を付けるという習慣があったそうです。例えばAnders(アナス)の息子だったら、Andersen(アナセン)といった具合ですね。それの名残が現在まで残っていて、今でも~センとつく人が多いそうです。こうして各国の特徴を学べるというのも、国際大会のいいところ(?)ですね😊
そんな冬季五輪、今日は高木美帆選手が銀メダル、フィギュアスケート団体が銅メダルを獲得したそうですね🥈🥉連日嬉しいニュースが飛んできて、日本全体に元気を届けてくださっていると思うと、私も頑張らなくてはという気持ちになります。アスリートのように、どんな状況でも打ち勝つ力を私も成長させていきたいですね…!🔥(ちなみに今日はあっちの業務こっちの業務と、猫ならぬアスリートの手も借りたい一日でした😂)

